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いま挑戦したいこと番外編 – クロスワーカーで始める感染防止対策 –

いま挑戦したいこと番外編 – クロスワーカーで始める感染防止対策 –

新型コロナウイルス対策 ランナーの感染防止対

運動不足解消やストレス発散のために、ランニングを楽しむ人が増えています。けれど、スポーツや運動中は息が上がり、飛沫感染のリスクが高まるとも言われています。ランナーの感染防止対策としてマスクの着用や、布で鼻や口を覆うことが推奨されていますが、実際に着用している人はどのくらいいるのでしょうか。

エチケットを守る人が増えている

外出自粛が解消され、公園や運動場にはランニングしている人が多くいました。ぱっと見たところでは半数以上の人がマスクなどを着用していました。以前はほとんどの人が着用していなかったことを考えると、感染防止対策や、スポーツエチケットへの意識は変わってきているようです。

山中伸弥教授がマスク着用を推奨

それにはマスク着用を推奨した、山中教授の影響があったようです。2012年にノーベル医学賞・生理学賞を受賞した京都大学iPS細胞研究所所長で、マラソンを趣味とする市民ランナー・山中伸弥教授は、ご自身で運営している新型コロナウイルス情報発信サイトやYouTubeで呼び掛けました。

「外出自粛が続いていますが、時々のジョギングや散歩はOKと言われています。以前より、ジョギングをする人が増えているようにも思います。新型コロナウイルスは感染しても多くの人は無症状です。発症する場合も、潜伏期にすでに感染力があると考えられています。ジョギングできるくらい元気でも、実は感染しているかもしれません。走って大きな息をするときは、咳やくしゃみと同じように周囲への配慮が望まれます。マスク、もしくはバフ、ネックゲイター等でジョギングエチケットを心がけましょう。」

運動するときは、スポーツマスク

当初、ランナーからは「マスクを付けると息苦しいし、暑いし。顔にマスクがベタッと張り付いて気持ち悪い」という多くの声がありました。特にニュースで話題になったのは、マスク熱中症の危険性です。

そこで、スポーツマスクと呼ばれる、接触冷感や息苦しさを軽減させたマスクが様々なメーカーから販売されるようになりました。このスポーツマスク、使い捨ての不織布マスクよりも息がしやすく、熱がこもりにくいため、ランナーに好評なんです。

クロスワーカーは、スポーツマスク+制菌機能!

クロスワーカーではスポーツマスクとして効果を発揮する吸汗速乾性の生地を使用し、制菌機能まであるマスクを販売しています。ランナー・ジョガーの皆さんはもちろん、ゴルフや釣り、サバゲーでも、スポーツや趣味を楽しむときに着用してください!

スポーツ中などの飛沫エチケット必携品

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ハイブリッドタイプマスクCW 100699

2,000円+税

マスク・バフ・ネックゲイター代用品として、バラクラバ

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