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Z-DRAGONのデニム作業着:ワークスタイルの答えはクロスワーカーにある!

Z-DRAGONのデニム作業着:ワークスタイルの答えはクロスワーカーにある!

テキストのフォントの大きさのチェック用

市原隼人が着るZ-DRAGON

Z-DRAGONのモデルに俳優の市原隼人氏を起用。とにかくスマートでかっこいい市原氏のスタイリングを見て、購入を決めた方も多いのではないでしょうか。今回はデザイン性と動きやすさを兼ね備えた、ストレッチデニムのハイブリッドモデルをご紹介します!

ウォッシュ加工のストレッチデニム

ストレッチデニムは綿70%とポリエステル・ポリウレタンを含むストレッチ素材で、オールシーズン活躍する10oz(オンス)のデニム生地は絶妙な履き心地です。体の動きに合わせて伸縮するストレッチ素材を最大限活かしたデザインも秀逸で、細身でも動きやすさを確保しています。さらにストレッチデニムにウォッシュ加工を施して、履きこんだ印象で表情があります。

他にはない!個性的なカモフラ柄

カラーはインディゴカモフラ、ブラックカモフラ、インディゴの3色あり、カモフラ(迷彩)プリントを施しデザイン性を追求したハイブリッドモデルがイチオシです!市原氏が着用しているのも、インディゴカモフラ。主張しすぎないプリントだから、おしゃれなワークスタイルにぴったりですよね。

デニムのオンスとは

デニムにも色々と種類がありますが、生地を選ぶときに他とは違う単位で表記されています。それがオンス(ounce, 記号:oz)で、ヤード・ポンド法の質量の単位です。オンス数が大きければ大きいほど、その生地は厚くて重くなります。

デニムの重さ

基準は「ある一定面積におけるその生地の重さ」で、1yd²(平方ヤード)という面積で重さを測ります。ヤードという長さの単位はアメリカ独特の基準のため、日本人だけでなくアメリカ以外の国では馴染みがありません。

1yd² をメートルに換算すると、0・84㎡(平方メートル)で、1㎡よりも少しだけ小さい面積です。おおよそ「1オンス = 28.3g弱」と考えてください。

10ozデニムはオールシーズン使える

夏用の薄いデニム生地はだいたい8~10オンスくらい、定番とされるデニム生地は13~14オンスくらいです。10~14ozくらいのジーンズは一般的な重さ。10oz以下のジーンズは軽くて「ライトオンスデニム」と呼ばれ、15oz以上のジーンズは重たくて「ヘビーオンスジーンズ」と呼ばれることもあります。

個人的な感覚としても、14オンス以上のデニム生地はかなり厚くて重い!8オンス未満のデニム生地はかなり薄くて軽い印象です。10ozデニムはちょうど良い厚みと重さですね。ちなみに、Tシャツに使われている丸編みニット生地も、厚手のTシャツは7~8オンスくらい、薄手の生地は4オンスくらいです。

パンツはそれこそ真夏でも寒い冬でも活躍します。ブルゾンは夏以外の出番になると思いますが、インナーを調整すれば真冬でもアウターとしてフル出動するでしょう。

機能も充実!デニム作業着はZ-DRAGONで決まり!

ブルゾンにはもちろんポケットがあるのですが、右ポケットには内側ファスナー付きなんです。これ、なくても困りませんが、あると便利!なポケットです。小銭や鍵など、失くしたら困るものを入れて、ファスナーをしておけば大丈夫です。移動中や作業中に大切なものを落とす心配がありません。小銭を入れておけば、財布を持ち歩かなくても自動販売機でドリンクを購入できます。

パンツもしかり。ポケットにカラビナループ。さらにパンツ裾に紐通し穴があるので、紐を通せば裾を絞ることもできます(紐は付属していません)。

夏のワークスタイルの答えは、クロスワーカーにあります!

気温の高いサマーシーズンには、13oz以上のジーンズは暑くてつらいものです。
おしゃれを諦めたくないなら、10ozのデニム生地で作った作業着はいかがでしょうか。

上下セットで着て欲しい!デニム作業着は無地とカモフラ(迷彩)柄を選べます

伸縮性に優れたストレッチデニム素材
カモフラプリントを施しデザイン性を追求したハイブリッドモデル

Z-DRAGON 上下セット デニム
ストレッチ 長袖ジャンパー 71600
ストレッチノータックカーゴパンツ 71602
送料無料

6,772円+税

ブルゾン

パンツ